【春の】繭の部屋ですね(発表前)【模様替え】

こんにちはフレアです。

あと数時間で繭の部屋の発表ですね。
どんな内容になるのかセレクター達の注目の的ですよね。
APEX とダイホウイカ関連に、何かしらのメスが入るであろうというのが、巷の声ですが果たして。

まぁ、ジタバタしてもどうにもならないので、直前ではありますが、予想という名の妄想をつらつらと。。。

APEX に直接的な規制が入るとは考えにくいです。
APEX に影響を及ぼすものとしてはイカ、ヘルボロス、MPP、ALCA、MIRROR あたりなのでこの変に規制をかけて間接的にAPEX の規制をするというのが大方の予想でしょうか。
あとは根本的なものとしてリフレッシュにたいして何かしらの変更、追加もあるかもしれませんが、システム全体に影響を及ぼすので、恐らくは無いでしょうね。

さて、件のイカに対する私の妄想というと、カードを直接的にエラッタすることができないということを前提にすると、

■ダイホウイカ
ルリグタイプ:エルドラ以外との同時使用制限
つまり実質的なエルドラ限定。

本当は捨てるカードを水獣限定に変えたり and/or パワーマイナス値を 4000 くらいに修正するのが良さそうなのですが、出来ないとすると、この実質的なエルドラ限定を付与する形が良いかなぁと思っています。
LB 型エルドラだけではなく、SUPER Ⅳ’ やアロワナ、リヴァイアサンをからめたハンド枚数を参照するビートダウン型の模索を意図しています。

■ヘルボロス
ルリグタイプ:ウムル以外との同時使用制限

■ガブリエルト
ルリグタイプ:タウィル以外との同時使用制限

ヘルボとガブもイカの修正案と同じです。
実質的なウムル、タウィル限定にするということです。
ガブはヘルボロスをそうするのなら流れとして同じ制限に。

あとは MPP、ALCA、MIRROR あたりですが、MPP の枚数制限くらいでしょうか。


他の規制対象としては、
以前にも書いたのですが、因果応報の 1 枚数制限かつスピリットサルベージとの同時使用制限を推したいです。
実質的に 1 バトルで使用できる因果応報を 1 回 にすることで、植物、獣軸に対する制約をかけようというところです。

メジャーなところではこれくらいでしょうか。
アークオーラやドーナの BD 版アーツが悪さしそうなどという話題がありますが、どうなるんでしょうね。

サシェをメインとしている身としては、レゾナに関するシステムの根本的な見直しをして欲しいのですが、そうもならないだろうなぁ〜

まぁいずれにせよあと数時間です。
月末の新弾と合わせて新環境の訪れに wktk しましょう。

P.S.
WBC 東京は落ちたというか応募期間を間違えてて、気づいたら終わってたんですよね。
プレマワンちゃんに行こうかとも思っていたけど起きたのがつい先ほど。
どうしてこうなった ヾ(・∀・)ノ
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